袖ケ浦市にある東京ドイツ村では、菜の花が見頃を迎えています。お天気のいい日に見に行ってきました。

場所はこちら↓


まだ肌寒い1月中旬でしたが、ドイツ村のエントランスには春が訪れていました。眩しいくらいの菜の花が一面に咲いています。


近くを歩くと、風に乗ってほんのりと華やかな香りがします。


現在見頃を迎えているのは、「観月(かんげつ)」という品種。150万本咲いており、3月上旬まで楽しめるそうです。


チャイナランタンエリアのすぐそばなので、どちらも楽しむことが出来ます。


こちらは現在成長中の「京都伏見寒咲(きょうとふしみかんざき)」という品種の菜の花です。
こちらは、3月上旬から下旬までが見頃とのこと。


現在東京ドイツ村で開催中の「ウインターイルミネーション」「チャイナランタン」も同時に楽しむことが出来ます。

東京ドイツ村にて「チャイナランタンエリア」が11月23日(土・祝)より開催!

東京ドイツ村の菜の花で、ひと足早い春の足音を感じてみてはいかがでしょうか。


> 東京ドイツ村 | 千葉県袖ケ浦市にある花と緑のテーマパーク

■ちょこっとPRコーナー■

こちらの記事もご興味ありませんか?

コメント

コメントを返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です